美人でグラマラスで患者や看護師さんたちからも慕われている女医のチヨコ先生は、スタッフであるマサルにとっても素敵な女性として憧れであった。マサルはそんな憧れのチヨコ先生のスカートからチラッと露わになった下着を覗き見してしまった後、「あとで305号室の空き病室に来てもらえる?」とチヨコ先生に呼び出されるのだった。「私の下着を見て興奮した?女の人はそういうのすぐに気付けるのよ」チヨコ先生はマサルにそのように伝えると、マサルの股間を指で弄び始めたのだった。「またこんなにビンビンにしてるし…脈が早いし、血の巡りが良すぎるのかも…治療が必要ね◇」マサルはチヨコ先生を見て、普段から好意を抱いていた事を見透かされていたのだった。憧れのチヨコ先生の乳房が溢れるように飛び出し、マサルの股間は増々硬く大きくなってしまう。そんなマサルのペニスをチヨコ先生は優しく口に頬張り、そのまま射精させてくれたのだった。マサルはその夜から、チヨコ先生のハレンチなオナニーのお手伝いをするようになる。実は美人で賢くスタイルも抜群で慕われているチヨコ先生もそのストレスでエッチな事が大好きだった事をマサルは知るのだった。マサルは大きなバイブでチヨコ先生のヴァギナを激しく出し入れさせると、チヨコ先生は美人の顔がゆがむほど激しく喘いでアクメした。「マサルくんにイカされちゃった…ねぇ、バイブじゃなくて本物が欲しいな◇」マサルはすでにビンビンに大きく凝固していたペニスを取り出すと、チヨコ先生の穴に一気に突き立てるのだった……。人気作家tatsuyaが描くセクシーでスケベなお姉さんとのエッチで大興奮なお仕事体験シリーズ第六弾!!
FANZA
※サンプル画像の使用は許可されています。イタズラ目的のDMCAはFANZA窓口に相談させていただきます。
※本作はhitomi.laやmanga rawでは配信しておりません。



「本編にこういうエッチシーンはある?」
「このキャラのシーンはある?」
など気になることがあれば、調べて返信します。