




「私は…お兄ちゃんとしたいよ」深夜に隠れてオナニーをしていた俺に、下で寝ていたはずの妹のゆきが不意に問いかける。何とかオナニー中であることは隠し通すも、ゆきは「一緒にねよ」と甘え始めてきて…。無邪気に密着してくる妹の体の柔らかさに、お預けをくらい、たまらず反応してしまう。――ほんとうはなにしてたの?ゆきの一言で兄妹の一線はあっけなく……。
FANZA
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